ボート用品

スポンサーリンク
ボート用品

ファクトリーゼロ製Fタイヤの交換作業。

ファクトリーゼロ製のFタイヤがバンクしました。ホイールとタイヤのセットを新品で買うと高いです。という訳で、タイヤだけ買って自分で交換する事に。結果、自分で交換する事は出来ませんでした。タイヤをホイールから外す・ビード落としまず、タイヤを外し...
ボート用品

大型バーベル型ドーリーを作った。

大型のバーベル型ドーリーを作ってみました。まずは、ボートに合わせて設計図の作成。完成。タイヤはファクトリーゼロ製のFタイヤ。木材は2×4材(耐久性の高いレッドシダーを使用)。 船体への傷防止にスベルレールを巻きました。総重量を測ったら15k...
ボート用品

ボストンホエラー11・ロッドホルダー変換

ボストンホエラー11を買ったばかりの頃はこんな状態でした。真っ新な状態を見ると、いち早くロッドホルダーを設置したくなります。とは言え、いきなり船体にドリルで穴あけしてロッドホルダーを設置するのは恐いので、しばらくクランプ式の受太郎を使って様...
ボート用品

ボートカバーの話 その2 エステル帆布シート使用開始から2年8ヶ月の様子と耐用年数結果

ボートカバーを新調してから2年8ヶ月経ちました。今年は台風が多かったですね。先日、様子を見に行くとこんな状態になっていました。しかしボートカバーは破れていない。買ったときの柔軟さは失われており、表面はパリパリですが、まだまだ使えそうです。追...
ボート用品

ボートのオールは大事

アルミ製のオールを使っています。風情があって水に浮く木製のほうが好きなのですが、装備品はなるべく軽くしたいと言う理由でアルミ製を選びました。そのオールですが、大きいし、嵩張るし、邪魔だし、扱いに気を使わされるしで、常々非常に厄介な物と感じて...
ボート用品

ボートカバーの話 その1 エステル帆布シート使用開始

銀色の防水シートボートにはボートカバーを掛けています。ボートカバーと言っても専用の物ではありません。ホームセンターで買った銀色の防水シートです。長さ345cm、幅180cmで、値段は3,000円ぐらいでした。端に砂袋を吊るして、常にカバーを...
ボート用品

自作 電動ボートドーリー

自作 電動ボートドーリー駐艇場から海までの距離は200m(アスファルト)ほど。出航時、行きは下りなので楽。しかし、帰りは当然上りになるのでキツイ。この砂浜からボートを上げて・・・さらにそこから上り坂を引っ張っていくのは地獄。という訳で、中古...
スポンサーリンク